お茶の産地紹介
台湾は香りの高い烏龍茶(青茶)の四大産地で、台湾を代表する四大銘茶の一つ「凍頂烏龍茶」の産地で有名なのが南投縣(なんとうけん)です。
南投県は、烏龍茶の栽培面積が台湾で最も広く、年間の烏龍茶生産量がおよそ1万トンと台湾全土の総生産量の約半分を占めています。
萬里香の茶葉は、台湾南投縣名間郷で生産された良質な茶葉を使用しています。
特に萬里香がおすすめする凍頂烏龍茶は特有のさっぱりとした爽やかな香りの飲み口と、ほのかに甘い旨みがクセになります。
是非みなさん、丹精込めて育てたこの良質な茶葉でつくる香り高いお茶をぜひお楽しみください。
写真下は生産者であり私の友人の陳金龍さんです。






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