2008年春茶です!南投縣鹿谷郷産の凍頂烏龍茶は、台湾烏龍茶の基本といわれています。当店では、台湾烏龍茶の専門を謳っておきながら、本当に美味しい青心の凍頂烏龍茶がなかなか仕入れられず、開店から三年目にしてようやく仕入れることができた、おすすめの一品です。
| 味の特徴 | |
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| 甘味 | ![]() ![]() ![]() ![]()
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| 渋味 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 苦味 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 酸味 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 香り | 花の香り |
★★★ 周利智からのひとこと ★★★
お茶の入れ方
| 煎数 | 湯温 | 蒸らし時間 |
| 1煎目 | 100度のお湯 | 60秒 |
| 2煎目 | 100度のお湯 | 70秒 |
| 3煎目 | 100度のお湯 | 80秒 |
| 4煎目以降 | 100度のお湯 | +10秒程度 |
■このお茶を美味しく飲むために
・全ての茶器を温めておいてください。
・茶葉の量はお湯100ccに対して4〜5gが目安です。
・茶葉へ注ぐ湯は沸騰してすぐの熱湯をご使用ください。
・茶葉によって蒸らし時間が異なります。各商品説明にございます
・お茶の濃さを均等にするため、蒸らし終えましたらすぐに茶湯を
茶壷(急須)から茶海等に注ぎきった後、杯に注ぎ分けてください。
※茶葉の量や蒸らし時間は目安です。

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