四季春茶は、1年中春茶のようにいい香りのお茶が採れるのでこの名前がつけられたそうです。台湾中いたる所で栽培されており、南投縣で栽培された四季春を凍頂烏龍茶として販売しているお店がたくさんあります。
| 味の特徴 | |
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| 甘味 | ![]() ![]() ![]() ![]()
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| 渋味 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 苦味 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 酸味 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 香り | 花の香り |
★★★ 周利智からのひとこと ★★★
今年の名間郷産の高山四季春はとても香りが良く、甘い旨みがあるお茶に仕上がりました。
凍頂烏龍茶や阿里山茶等のブランド茶にも負けない仕上がりになっており、萬里香一押しの台湾烏龍茶です。
お茶の入れ方
| 煎数 | 湯温 | 蒸らし時間 |
| 1煎目 | 95度のお湯 | 30秒 |
| 2煎目 | 95度のお湯 | 40秒 |
| 3煎目 | 95度のお湯 | 50秒 |
| 4煎目以降 | 95度のお湯 | +10秒程度 |
■このお茶を美味しく飲むために
・全ての茶器を温めておいてください。
・茶葉の量はお湯100ccに対して4〜5gが目安です。
・茶葉へ注ぐ湯は沸騰してすぐの熱湯をご使用ください。
・茶葉によって蒸らし時間が異なります。各商品説明にございます
・お茶の濃さを均等にするため、蒸らし終えましたらすぐに茶湯を
茶壷(急須)から茶海等に注ぎきった後、杯に注ぎ分けてください。
※茶葉の量や蒸らし時間は目安です。
















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