南投縣竹山鎮で生産された四季春がベースのお茶です。
竹山嶺は標高1600m級で高山茶の中では高い方ではありませんが、茶畑が激しい傾斜地にあることからアミノ酸を豊富に含む茶葉を育てる条件にかなっており、香りや旨みがとても豊富に感じられます。
| 味の特徴 | |
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| 甘味 | ![]() ![]() ![]() ![]()
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| 渋味 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 苦味 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 酸味 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 香り | 花の香り |
★★★ 周利智からのひとこと ★★★
今年の杉林渓は特に香りが良く、爽やかな花の香りが際立ちます。今回は四季春がベースですので、コスト的にも非常に優れたお茶に仕上がりました。今回の春茶セールの中では、お買得感は一番ですね。
お茶の入れ方
| 煎数 | 湯温 | 蒸らし時間 |
| 1煎目 | 95度のお湯 | 40秒 |
| 2煎目 | 95度のお湯 | 50秒 |
| 3煎目 | 95度のお湯 | 60秒 |
| 4煎目以降 | 95度のお湯 | +10秒程度 |
■このお茶を美味しく飲むために
・全ての茶器を温めておいてください。
・茶葉の量はお湯100ccに対して4〜5gが目安です。
・茶葉へ注ぐ湯は沸騰してすぐの熱湯をご使用ください。
・茶葉によって蒸らし時間が異なります。各商品説明にございます
・お茶の濃さを均等にするため、蒸らし終えましたらすぐに茶湯を
茶壷(急須)から茶海等に注ぎきった後、杯に注ぎ分けてください。
※茶葉の量や蒸らし時間は目安です。















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