新芽だけを使用し、渋みはなく味、香り共に淡く上品な最高級白茶。
湯を注いで少し待つと茶葉がゆらゆらと揺らめき見た目にも美しいお茶です。白毫銀針の「白毫」は紅茶のペコーの原語にもなったもので銀針はブラッドと紅茶で呼ばれる芽の部分ばかりを摘んだものです。
| 味の特徴 | |
|---|---|
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| 甘味 | ![]() ![]() ![]() ![]()
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| 渋味 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 苦味 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 酸味 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 香り | ほのかに甘い香り |
★★★ 周利智からのひとこと ★★★
ぬるめのお湯でじっくり、ゆっくりと淹れるのが甘みを出すコツです。ゆらゆらと揺れる葉がとても綺麗のでぜひ耐熱ガラス製の蓋碗で楽しんでみてください。
お茶の入れ方
| 煎数 | 湯温 | 蒸らし時間 |
| 1煎目 | 70度〜80度のお湯 | 約5分 |
| 2煎目 | 70度〜80度のお湯 | 適当 |
| 3煎目 | 70度〜80度のお湯 | 適当 |
■このお茶を美味しく飲むために
・全ての茶器を温めておいてください。
・茶葉の量はお湯150ccに対して4〜5gが目安です。
・茶葉へ注ぐ湯は70度〜80度の湯をご使用ください。
・蓋碗に茶葉を入れ三分の一ほどお湯を注ぎ、茶葉が湯に馴染んでから
残りを注ぎます。
・蓋をして5分ほど蒸らした後蓋をずらして茶杯に注ぎ分けます。
※茶葉の量や蒸らし時間は目安です。

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