白毫銀針用の新芽採集時期よりも少し時期に一芯二葉で摘んで作るのが白牡丹です。
新芽だけでなく、産毛の生えた葉も使い、そこに、青茶で使われる「水仙種」の葉をブレンド。渋みはなく、ほのかに甘みがあり、食事に合わせやすいお茶です。
| 味の特徴 | |
|---|---|
![]() |
|
| 甘味 | ![]() ![]() ![]() ![]()
|
| 渋味 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 苦味 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 酸味 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 香り | 梅の花の香り |
★★★ 周利智からのひとこと ★★★
初心者にもお薦めの白茶。濃く出して冷やして飲んでも美味しいですよ。白茶は体の熱を取るお茶とも言われ、体調を崩しやすいこの時期に飲むには本当にピッタリ。
お茶の入れ方
| 煎数 | 湯温 | 蒸らし時間 |
| 1煎目 | 80度前後のお湯 | 約1分 |
| 2煎目 | 80度前後のお湯 | 適当 |
| 3煎目 | 80度前後のお湯 | 適当 |
■このお茶を美味しく飲むために
・全ての茶器を温めておいてください。
・茶葉の量はお湯150ccに対して4〜5gが目安です。
・茶葉へ注ぐ湯は80度前後の湯をご使用ください。
・蓋碗に茶葉を入れ三分の一ほどお湯を注ぎ、茶葉が湯に馴染んでから
残りを注ぎます。
・蓋をして1分ほど蒸らした後蓋をずらして茶杯に注ぎ分けます。
※茶葉の量や蒸らし時間は目安です。

■この商品を買った人はこんな商品も買っています














中国茶について










